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商品詳細
サイズ:約W63×D215×H42mm/約W62×D183×H20mm(砥石のみ) / 重量:約595g/約455g(砥石のみ) / 素材:砥石:中砥石(800番)/砥石台:ブナ(抗菌炭化木)

庖丁工房タダフサ 砥石#800 基本セット

商品コード:tdfs-004
価格:5,500円(税込)

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庖丁工房タダフサ 砥石#800 基本セット

家庭でも扱いやすい砥石と砥石台のセット

使い始めはよく切れる包丁も毎日使っているうちに刃先が摩耗し、だんだんと切れにくくなっていきます。
特にプラスチック製まな板を使用していると、切れ味もすぐに悪くなってしまいます。

使用頻度にもよりますが、「トマトがきれいに切れなくなった」「玉ねぎを切ると涙が出る」「パンを切る時にパン屑が多くでるようになった」、そのような時は包丁の研ぎ頃です。

プロに研いでもらうのも安心ですが、砥石があれば気になった時にすぐにお手入れできて便利。
なにより自分で研ぐことで愛着がわき、さらに気持ちよく包丁を使い続けることが出来るのが魅力です。
また、使用している包丁の材質なども確認することで、次回購入時の参考にもなります。

包丁を研ぐコツは、「基本をしっかり学び、あとは慣れる」こと。
これまで包丁を研いだことがないという人も是非チャレンジしてみてください。

庖丁工房タダフサの三徳包丁を研いでみました

庖丁工房タダフサの砥石は家庭で使いやすい中型サイズ。
砥石と砥石台がセットになっているので、これから砥石で包丁を研いでみたいという方にもオススメです。

用途に合わせて様々な粒度の砥石を使い分けたりもしますが、普段使いならこの#800の中砥石1つで十分。
砥石台に乗せることで、より安定した包丁研ぎが可能です。

庖丁工房タダフサの砥石は吸水性のため、使用前に水に浸します。
まずは、洗面器などに水を張り気泡が出なくなるまで約20分程つけましょう。

利き手で包丁を持ち、反対の手で刃のはらを押さえ、表から研ぎます。
刃先は自分側に向けて、手前から奥へ押し出すように動かし、戻す時は力を入れず軽く引くように。

上から見た角度は、砥石に対して約45度の角度を保ちます。

研ぐときは数回に分けて。刃渡り15?程度の包丁であれば、切っ先(先端)・真ん中・アゴ(手元)と順番に研いでいきましょう。

横から見た角度は、包丁の下に10円玉を2~3枚重ねた約15度の角度を一定に保ちます。
角度を立てすぎると刃先が鈍角になり、後々のメンテナンスが大変です。正しい角度を意識しましょう。

包丁を研いでいくと、砥石の表面にネバネバした“砥どろ”が出ます。
この“砥どろ”は、包丁をうまく研いで鋭利な刃付けをするために必要なものなので、洗い流したりせず、“砥どろ”の上に水を少しずつ加えながら、研いでください。

表を研いで刃の先端に“かえり(バリ)”が出たら、次の部分へ。
肉眼ではよくわかりませんが、指の腹で刃先をなぞるとザラっとした引っ掛かりを感じるのが“かえり”です。
包丁の先端からアゴまで順番に研いで、全体に刃の“かえり”が出たら片面の研ぎは終了です。

包丁を持つ手を持ち替え、裏も表と同じように角度に気を付けながら、切っ先・真ん中・アゴと刃のかえりが出るまで研ぎます。

包丁を研ぐ際、無理に力を入れないように気を付けましょう。手元がぶれ、怪我をする場合があります。


今回は仕上げ砥石を使わないので両面の“かえり”を落として終了です。

刃を少し立てて軽く引くように砥石の上を滑らせます。
力は入れず、優しく両面の“かえり”が取れるように、表・裏・表・裏と数回軽く研ぎます。

指で触り“かえり”がなければ研ぎ終わりです。
最後に包丁を水洗いし汚れを落とし、乾いた布でしっかり水分を拭き取ってください。

砥石#800 基本セット

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    ロゴマークは鍛冶職人が使う火箸がモチーフ

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    付属の説明書には研ぎ方の解説があります

庖丁工房タダフサ
昭和23年創業、鍛冶の町として知られる新潟県三条市に工房を構え、包丁をつくり続けてきたタダフサ。創業当時より心を込めた手造りにこだわり、家庭用から業務用の様々な刃物を日々製造しています。包丁をつくり続けてきた確かな技術のもと、「女性が使いたくなるような包丁」をコンセプトに、2012年に新ブランド「庖丁工房タダフサ」を立ち上げました。創業以来変わらない、「本当に良いもの」を提供するという想いと、長い歴史とともに築いてきた技と切れ味はそのままに、今の暮らしに馴染む刃物をつくり続けています。
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