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商品詳細
長さ:約190(mm) / 材質/仕上げ:煤竹/無塗装 / 生産国:日本 / パッケージ:PP袋(ラッピング不可) / 備考:電子レンジ × 食器洗浄機 ×

公長齋小菅
茶しゃく 煤竹

天然素材のため個体差があります。

竹製の茶杓

抹茶をすくう竹製の茶道具「茶しゃく 煤竹(すすたけ)」。

わらぶき屋根の民家(築100~200年)の骨組みや天井に使われていた竹で作られており、囲炉裏の煙で燻され茶褐色や飴色に変色した煤竹は、詫び寂びを感じさせる色合いが人気です。

真ん中ほどに節がある「中節」は、利休が考案したといわれ、ご家庭やお稽古用で使われる一般的な形状。節の力強い表情と、先端の丸み、細めの持ち手が相まって、佇まいの美しい上品な茶しゃくです。

煤竹(すすたけ)の風情



煤竹の魅力である茶褐色の色合い。ときに線状やモヤのような深い色味が加わったり、独特のしっとりとした質感も。

何十年、百何十年、時には二百年以上も、囲炉裏の煙で長年燻されることで生まれる独特の色合いと艶、そして経年変化による風合いの深さ。縄で縛られていた部分は色が薄かったり、煙が直接当たっていた部分は色が濃いなど、竹によって異なる表情を見せてくれます。

現在では囲炉裏のある家屋がほとんどなくなり、煤竹は大変貴重な素材。その希少性が煤竹の価値を高める要因ともなっています。

すくいやすい櫂先(かいさき)

櫂先(かいさき)と呼ばれる茶しゃくの先端部分は、丸みがあり抹茶がすくい易い形になっています。サラサラの抹茶の粉をすくっても静電気でくっついたりしにくくお手入れも簡単。

山盛り1杯が約1g。抹茶を一服点てるのには、茶杓2杯(約2g)ほどが目安です。

お使いの後は、乾いた柔らかい布やティッシュペーパー抹茶を軽く拭いてください。水洗いをしてしまうと抹茶がこびりついたり、カーブ部分が真っすぐになったり、変形する場合があります。

拭き終わったら、直射日光が当たる場所や湿気の多い場所を避け、通気性の良いところで十分に陰干ししてから保管してください。

個体差があります

櫂先(かいさき)と呼ばれる茶しゃくの先端部分は、丸みがあり抹茶がすくい易い形になっています。サラサラの抹茶の粉をすくっても静電気でくっついたりしにくくお手入れも簡単。

山盛り1杯が約1g。抹茶を一服点てるのには、茶杓2杯(約2g)ほどが目安です。

公長斎小菅 茶しゃく 煤竹

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    天然素材のため個体差があります。

1898年小菅賢藏が東京日本橋に竹製品を専門に扱う問屋「小菅商店」を創業。創業以来、独自の意匠開発を始め「竹の仕事の価値を高める」という代々の思いを継承し、「暮らしを豊かにする竹製品」を作り続けています。 「古典と現代の融合」をテーマに伝統を守りながらも現代の暮らしを豊かにする新しい竹の形を提案します。
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