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商品詳細
サイズ:幅110×奥行80×高さ15(mm) / 重量:約70g / 素材:天草陶石、石灰釉 / 製造:光春窯(長崎県波佐見町) / 原型:金子哲郎(佐賀県有田町) / デザイン:猿山修 GUILLEMETS + SARUYAMA / 制作:東屋 / パッケージ:なし(ラッピング不可) / 備考:電子レンジ 〇 / 食器洗浄機 〇 / オーブン ×

東屋 隅切(すみきり)四角

手づくりの四角いお皿

東屋の「隅切(すみきり)」。
名前の通り、四隅をちょこんと切り落としたような形。

大きさは手のひらに乗るほど。11×8cmと小さめサイズ。
お皿だらけのテーブル。「もう置く場所ないなぁ」ってときにも、隙間にスッと入り込んでくる。おつまみに、醤油皿に薬味皿、ときには箸置きにだってなる。気付けば、なにかしら出番がある小回りの良さ。

指の跡がうっすら残っていたり、小さな凹凸や黒い点があったり。
ところどころに、手仕事の跡がみてとれる可愛らしさ。そのユルさがなんとも愛嬌たっぷり。
同社のお皿「白吉」と同じ。手でペタペタ押し広げていく「タタラの型打ち」という製法でつくられています。

ほんのりとやさしい白色で、何をのせてもしっくりとくる。「整いすぎていない、でもしっかりと品がある。」四角いお皿。

手に取ると、「ここは指で押した感じが残ってるなぁ」とか、「この縁は少し丸みがあるなぁ」とか。手仕事の跡が残っています。だからどこか温かくて、愛おしい。

料理を盛ったときも、その凹凸に光がふわっと当たって、やわらかな陰影。とても上品な雰囲気です。

シュウマイのタレや刺身醤油、ポン酢などを入れる小皿としてもぜひ。リム部分の立ち上がりがしっかりとあるので、液体も大丈夫ですよ。

素材、手仕事から生まれる隅切りの表情

土は、天草の山で採れる白い陶石。焼き上がると、きりっとした上品な白色。
そこにかかるのが、石灰釉。ガラスみたいにツルツル白って感じではなく、ちょっとやわらかい乳白色。光も、ふわっと受け止める。触れると「さらっ…ほわっ…」と柔らかい質感でやさしい雰囲気。

チョコレートやキャンディ、クッキーなどちっちゃなお菓子、イチゴにブルーベリー。漬物や梅干しも有り。何をのせても良いんです。「隅切」がしっくりと受け止めてくれます。

表面に見える黒い点は「鉄粉」と呼ばれるもの。

粘土や釉薬に含まれている鉄分が、窯の中で焼かれることで酸化して、ぽつぽつと表面に。どこに、どのように現れるかは焼き上がってみるまで分からない、可愛いツブツブ。

一枚一枚、鉄粉の出方もそれぞれ。ぽつっと少ないものもあれば、少し個性豊かなものもあったり。よく見るとちょっとずつ違う。自然の風合い、土本来の表情。量産品ではできない、均一でないところ。楽しんでもらえたらうれしいです。



東屋 隅切(隅切)四角

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平成9年の創業以来、信頼できる国内のつくり手と協働し、生活の為の道具を生み出している東屋。この国の暮らしの歴史の中で生み出され、永く愛用されてきた、数々の道具。いつも静かにそこにあり、確かに役に立つ。そういうたくさんの「もの」と心地よく調和し、豊かな時を過ごすことができるように、「もの」と、「もの」を作り出す仕組みの創造を目指しています。
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